丸の内は緑が多く、東京だな〜と感じる場所です。
美術館のある一画で。

ブリックスクエア3

奥のれんがの建物が美術館。

ブリックスクエア2

目をひいた花。名前がわからないのですが、鮮やかでした。

ブリックスクエア

イチモンジセセリが、ながい口吻をのばして蜜をすっていました。

さまざまな博物学の文献に接するうち、明治時代の理科教育について考えることが多くなりました。新しい時代の夜明けに、子どもたちに何を期待したのだろう、と。
そして、これからすべきことはなんだろう、と。

自然を見ながら、いろいろなことを考えます。